6/20(土)朗読会本番まであと少し
masaki.beppu@blog
別府 柾輝 公式ホームページ
タイトルの通り先日、スタジオでボイスドラマの収録に行ってきまして、
それのプチ告知。(本告知は来年書くはず...)
日本民話シリーズ第116弾「灯りの里」
公開は来年2027年4月16日
各配信プラットフォームにて配信予定
別府さんはサル吉役で出ますよ~
っと
さて、収録してきて反省をしますか、はぁ~
とりあえず、力が入るとやっぱり活舌がよれてるよね~
これに関しては、緊張もあったけど(収録が始まるときは手が震える)
うまく脱力してパワーダウンかな。
よかったのは、調整はしたけど演技プランの持って行ったものをできたこと。
これはこの日本民話シリーズのコンセプトにある
「演じたうえで役者達にうまくボイスサンプルとして使ってほしい」
この登竜門的企画の性格に助けられてるところ。
演じていく中で感じたのは、きむらきょうや塾・6月に開催した朗読会での稽古は確実に効果を発揮していて、確実にレベルアップしている。
とはいえ、師匠が師匠なのでまだまだ一人前と言えるまでには、まだまだ道は遠くて、
「壁を越えたらまた壁が」の連続
これが人生醍醐味である。
楽しいね~
今度はなにかね~
会社員だと先輩に聞けば大抵のことは答えが出るだろうが、
自分の体のことは自分しか知らない、
体をいじくりまわして、
実験して、
マイク・カメラを通して出力して、
結果をもらう、これの繰り返し。
それではまた、次回~